秋本番、あったか“きちんと”を一枚|
marum 2025 AW(第二回)
朝晩は首もとがひんやり、日中は動くと汗ばむことも。いまは羽織れる・重ねられるがちょうどいい時期ですね。
今回はコートとセットアップを中心に、サイズ感の目安とおすすめポイントをスタッフの手書きメモ感覚でさっとまとめました。クローゼットをのぞきながら、無理のないペースで秋支度を。
コレクション全アイテム一覧はこちら:2025AWコレクション
コレクションテーマ:Warm Classic
チェックや丸衿のきちんと感に、リブやフリースのぬくもりをひとさじ。送迎〜週末の外出まで、写真映えも意識した“上品カジュアル”。
1. さくらんぼ刺繍×チェックの“王道かわいい” — cherry blouse & plaid jumper skirt set
着こなしポイント
ジャンスカはハイウエスト×ひざ丈目安。ブラウスは標準身幅で重ねてももたつきにくい。
ここがおすすめ!
配色のコントラストと高いウエスト位置で全身バランスが取りやすく、写真にきれいに写りやすい。
2. 毛布みたいなぬくもり — fluffy fleece romper & bonnet set
着こなしポイント
ロンパはジャスト丈想定、身幅ややゆとり。ボンネット付きで顔まわりほかほか。
ここがおすすめ!
着るだけで可愛い完成形。抱っこやベビーカーでもずれにくく、朝の支度が時短に。
3. 丸襟×ドットのクラシック — ribbon dot jumper skirt & peter pan collar blouse(セパレート)
着こなしポイント
ジャンスカはハイウエスト×ひざ丈、ブラウスは標準身幅でレイヤードしやすい。
ここがおすすめ!
ドットの“効かせ”でさっときちんと見え。小物次第で日常〜セミフォーマルまで幅広く対応。
4. 丸襟ミドル丈でほどよく上品 — round collar mid-length coat
着こなしポイント
ミドル丈で腰回りまでカバー。身幅ややゆとりがあり、厚手インナーも重ねやすい。
ここがおすすめ!
丸みのある襟が顔まわりをやさしく、自転車や抱っこの動きにも邪魔になりにくい安定丈。
5. 細リブで“すっきり見え” — striped rib knit set
着こなしポイント
縦ラインの細リブですっきり。トップスは標準丈、ボトムはウエスト安定の印象。
ここがおすすめ!
動きやすさと写真映えの両立。手持ちアウターとも合わせやすく、登園→お出かけの移動日にも便利。
いかがでしたでしょうか?
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